転妻ナースの備忘録。

転勤族の妻×ママナース×ときどきママライター=わたし。

ららぽーと富士見に行ってきました

先日息子と二人、電車とバスを乗り継いでららぽーと富士見に行ってきました☺︎

ららぽーと富士見

 

目的はこちらのキッズスペース付きのカフェと…

スタジオ カフェ ズーアドベンチャー | ららぽーと 富士見 | Gourmet Guide

 

こちらの鉄道ジオラマが見られるショップ&カフェ

鉄道模型(Nゲージ)と鉄道書籍の新品中古ショップ/ポポンデッタ

 

 

到着したらまずはカフェへ。

 

小腹を満たしたら早速プレイエリアへ!

 

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30分500円だったかな??

 

広くはありませんがボールプールや滑り台、おままごとスペースなどがあります。

 

小さなお子さん用のスペースもありましたが、本当にごく一部のスペースをゲートでしきって使っているような感じです。

 

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↑息子の立ってるエリアがそれ。 おもちゃも少し置いてあります。

 

4歳未満?以下?(曖昧ですみません^^;)は大人の付き添いが必要なので私も一緒に入りましたが、なんというか上下の空間が狭いので大きいお腹で移動するのは一苦労^^;

 

妊婦さんにはオススメしません笑

小学生くらいの子供たちが大はしゃぎで暴走してるので要注意です!

 

付き添い不要なママたちはキッズエリア近くに席を取り、子供達を見ながらおしゃべりしてましたよ♬

 

 

遊んだ後は鉄道ショップ&カフェへ移動。

 

ジオラマを見ながら食事が取れるとあって子連れに大人気でした!

 

私たちはお腹もいっぱいだったのでショップの方へ行き、息子が現在どハマり中なトーマスプラレールを購入しました。

 

次はこっちで食事したいな〜

 

里帰り出産前にやっておくこと〜二人目出産の場合〜

里帰りして早いもので2週間が経ちました。

 

日々2歳児と過ごす中でやっておけば良かったな〜と思うことを挙げてみます。

 

 

毎日の過ごし方を考えておく(特に保育園児)

 

うちの息子は1歳4カ月から保育園に通っており、中遊びよりも外遊びが好きで体力もある方です。

 

しかし実家近くの歩いて行ける公園は設備も整備も悪く、徒歩圏内には支援センターも児童館もありません。

 

車は置いてきたので母に送ってもらうしかなく、毎日は申し訳なくて頼めない…

 

バギーを買ったことで多少活動範囲は広がったのですが、最近は天気が不安定でほぼ外遊び出来ず^^;

 

予め毎日どのように過ごすか考えて下調べしておくべきだったな〜と思いました。

 

  • 預かり保育が可能な場所を調べておく
  • 近隣の児童館・支援センターについて調べておく
  • 近隣の公園を調べておく
  • 図書館やショッピングセンターなどで行われるイベントをチェックしておく

 

主に実母が息子をみてくれるので、私が入院するまでに安全に遊ばせられる場所を探すためにも一緒に行ってみるようにしています。

 

一時預かりについては結局申し込んでいません。

 

受け入れ先がなかったこともありますが、環境の変化でストレスフルな息子をまたさらに新しい環境下におくのはどうなんだろう?と…

 

同世代のお友だちと遊べないのが気がかりでしたが、ちょうど夏休み期間ということもあって運良く年齢の近い子たちと出会えることもあります。

 

 

家の中で楽しめる遊びを考えておく

 

天候の悪い日や体調の悪い日などでも、自宅にいるときは息子がすぐに家遊びに飽きてしまっていたので支援センターや図書館などに行っていました。

 

里帰りしてからは私があまり動けないこともあるし、親たちも延々外遊びでは体力が持ちません。

家遊びの頻度がどうしても増えるので、色々と試行錯誤しています。

 

  • 粘土でおままごと
  • お絵描き
  • DVDをみる
  • お風呂場で水遊び
  • 庭でプール

 

はい、なんの工夫もありません…笑

 

ダンボールでお家を作ったり、キッチンセットを作ってみたりとかするのですが、息子はあまり興味を示さずすぐ飽きてしまいます^^;

 

息子の性格柄、家遊びで長時間楽しませるのはなかなか難しいです…

 

 

しつけの仕方について両親と共有しておく

 

面倒見てもらえるだけで有難いのですが、どうしても!なしつけポイントだけは伝えてあります。

 

わが家の場合は食事について。

 

一歳半くらいから遊び食べがひどく、保育園の先生にも相談しながら対応していたので〔おやつをあげ過ぎない〕〔遊び始めて15分ほど経過したら食事を下げる〕ということだけは続けています。

(母には『厳し過ぎ』と言われましたが)

 

私には弟がいますがインドア派なおとなしい子だったので、自由奔放でTHE男子!な息子に私の両親は日々翻弄されています^^;

 

★☆★

 

その他、里帰り前にやっておいたこととしては…

 

  • 保育園、幼稚園の申し込みに関する準備

夫にすべて任せなくてはならなかったので、昨年度の広報や役場から申請時期・申し込み方法などを情報収集をしてまとめておきました

  • 預かり保育の手配

通っていた保育園が預かってくれることになっているのでひとまず安心。

  • 食材宅配の手配

パルシステムオイシックスのお試しをしておき、産後しばらくはパルシステムを頼もうと思っています。

  • 部屋の片付け

これは一人目のときも同じですが、息子のお下がりの服やおもちゃを整理してスペースを空けておきました。

 

病児保育やファミリーサポートはもともと申し込んであり、シルバー人材センターの連絡先も調べておきました。

 

 

想像のつかない二人育児。

 

なんとなかるかな〜やるしかないよな〜^^;

 

 

 

看護大学での仕事〜非常勤助手の場合〜

結婚・転居を機に、勤務していた大学病院を辞めた私。

 

新たに仕事を探していた頃、学生時代の恩師から声をかけていただき大学で働き始めました。

 

年度途中の採用だったのと、学士しか持っていなかったので非常勤助手としての採用でした。

 

福利厚生は全くもって良くなかったのですが、勤務時間の融通が利くし休みも取りやすかったので第二子産前まで、通算三年くらいお世話になりました。

 

 

☆★☆

 

 

非常勤助手だったので常勤助手とも多少勤務内容は異なります。

 

私が担当していたのは主に学生の実習指導・授業補助でした。

 

 

【実習指導】

 

文字通り学生と一緒に病棟に出向き、病棟の実習指導者と共に学生指導を行います。

 

実習開始前に指導案を立てて病棟指導者と打ち合わせをし、実習がはじまったら患者選定・看護技術の指導・看護過程や看護記録の指導などを行います。

 

学生が学内で学んだことを実践で活かせるように、また限られた期限内で実習目標を達成できるように導かなければなりません。

 

ICU勤務だった私は同行実習や見学実習に来た学生の指導しかしたことがなかったですし、修士課程も養成課程も出ていないので、教員としての指導ノウハウは全くもって持ち合わせていませんでした。

 

はじめは完全に臨床寄りな思考で、自分なりに教員の役割を考えながら指導方法を修正していきましたが、日々試行錯誤で苦労しました。

 

 

【授業補助】

 

授業担当の教員や科目により内容は異なります。

 

座学なら授業資料のコピーや配布準備、教室準備など。

授業中は資料を配布したりマイクを回したり、グループワークなら直接学生に指導も行いました。

 

大変だったのは演習!

 

事前の物品準備はもちろんのこと、初学者に技術を教えるには自分が正しい知識技術を持っていなくてはなりませんから予習が欠かせません。

 

でも最新の看護技術を学生と一緒に学べるのはとても有り難かったです☺︎

 

 

☆★☆

 

 

教職に興味のあるナースがどれくらいいるのかわかりませんが、もし大学で勤務するのなら最低でも学士が必要です。

(非常勤なら専門卒でもOKなところもあるようです)

 

募集も大々的にはしていない学校が多いので、卒業した学校の先生に相談してみたり、勤務してみたい学校に直接問い合わせたりした方が確実かもしれません。

 

特に助手や非常勤職員などは、卒業生や院生などに声をかけて集めている印象があります。

 

業務内容は大学や分野によってもかなり差がある印象なので、その辺りも合わせて確認すると良いと思います。

 

 

☆★☆

 

 

第二子の産後も仕事復帰を希望していたのですが、勤務条件的に厳しい点がいくつかあったので大学勤務はしないつもりです。

 

産後から少しずつ就活始めないとな…(涙)

 

頑張るぞ〜!!!

 

 

「男の子のママは外食に行けないんですか?」と聞かれた話

先日とある勉強会で出会った女の子ママに、「男の子がいると外食に行けないって聞いたんですけど、本当ですか?」と聞かれました。

 

意味がわからなくてポカーンとしていたら、それを聞いていた他のママが「男の子はなかなかジッとしてないからゆっくり食べられないって聞くよね〜」とフォローしてくれました(笑)

 

たしかにわが家は息子がまーったくじっとしてないので外食なんてほぼ行きません、というか息子が生まれてから片手で数えるほどしか行ってない!

 

でも子どもがいたらそれは当たり前だと思ってたので、まさか男の子だから…って話だとは思ってませんでした^^;

 

 

☆★☆

 

 

「男の子を育てるのは大変」という認識が世間にはあるらしく、今は女の子を希望する夫婦が多いのだそう。

 

たしかに男の子って体力が有り余るほどあるし、女の子よりも発達はゆっくりな傾向があるので特に異性である母親からすると関わりが難しいと感じることが多いのかもしれません。

 

そんな私も息子の扱い方には最近かなーり頭を悩ませており周囲の男の子ママに相談するのですが、男の子の中にも色んなタイプがいますから共感し合えないこともしばしば^^;

(時々同性の子供を持つママも、息子の行動を見てビックリしてるときがあります…笑)

 

ただ息子と同じようなタイプの男の子をもつママからは「大丈夫!うちもそんな感じだから!同じ同じ〜」と励ましてもらったり、さらに上をいくツワモノ男子のママからは「3歳過ぎたらすこーし落ち着くよ!」といわれてホッとしたりしています。

 

男子の育て方の参考にしたくて、めずらしく育児本も買ってしまいました。

 

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著者が元保育士の男性ということもあり、男子の思考や行動についてわかりやすく書かれています。

 

冒頭の【男の子によくある言動リスト】的なものを読んで、息子の日々の行動に納得!

 

男子なら普通なんだ〜と安心しました^^;

 

 

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こちらは0〜6歳までの男の子にどのように関わって行けば良いのかを、年齢別に詳しく書いてあります。

 

うちの子はもう3歳になるし手遅れかな〜と心配でしたが『クリア出来ていない部分は焦らず前段階に戻ってやり直していけばいい 』と書いてあったので、まずは0〜3歳までを熟読して実践し始めたところです。

 

 

育児本を読むと思考が偏りそうで嫌煙してたんですが、今回は読んで大正解でした♬

 

 

☆★☆

 

 

育児=育自、ってよく言いますが最近そのことを見に染みて感じています。

 

私は辛くなった時にいつも思い出す言葉があります。

 

ひとつはコーチングでお世話になったコーチに言われた『あなたがお利口に抑圧している部分を息子さんが解放してくれているんだよ』という言葉。

(言葉の意味も含めて、コーチングの話もおいおい書きたいです☺︎)

 

もうひとつは双子男子を育てる友人がよく言っている『育てられる魂しか自分の元にはやって来ない』という言葉。

 

本当に励まされる言葉たちです。

 

 

男の子でも女の子でも、子育ては本当に大変だと思います。

 

毎日頑張ってるのは自分だけじゃない!と言い聞かせながら、明日も息子に向き合っていこうと思います☺︎

 

里帰り前に保育園を退園してきました〜来春までにやるべきこと〜

私の自宅がある自治体では、子どもが0〜2歳児クラスの間に親が無職になったり育休取得したりすると保育園を退園しなくてはなりません。

 

非常勤職員の私は産休・育休の取得が出来ず退職になるため、息子も保育園を退園しなければなりませんでした。

 

退園の時期を迷ったのですが、里帰りしてる間に登園しなくても保育料が発生することを考えて、里帰り前の退園にしました。

 

幸い預かり保育のある園で「元在園児は喜んで預かります!」と言って頂いたので、産後は週に数回預かり保育をお願いするつもりでいます。

 

本人はよく意味はわかっていないみたいでしたが、退園して大好きな先生やお友達にも会えず、パパとも離れて暮らしているのでストレスがたまっている様子…

 

私はやりたい放題な息子に怒ってばかりで自己嫌悪する日々ですが、息子と1対1で過ごせるのもあと少しなのでとことん付き合いたいと思って試行錯誤する日々です。

 

☆★☆

 

そして息子は今年3歳になるので、来春から通う保育園か幼稚園を探さなくてはなりません。

 

私も私で産前退職した職場には戻るつもりがなく(勤務体制について交渉したけどダメだったので)新しく仕事を探さなければならない…

 

また就活&保活のダブルパンチですT^T

 

 

とりあえず保活に関しては、帰省前に幼稚園の下調べをしてきましたがしっくりくる園がなく…今の保育園にまた通えたらいいよねって夫婦で意見が一致。

 

ただ入れなかった時が困るので、公立のこども園(幼稚園部)を併願することにしました。

 

里帰りする8月〜10月上旬の間は、保育園も幼稚園も次年度入園に関する手続きが盛りだくさん!

 

夫に願書の受け取りや記載・提出をお願いすることになるので、帰省前に色々と準備をしてきました。

 

次回はそのことについても詳しく書きたいと思います♬

 

 

 

 

 

 

 

2歳8カ月 いまさらバギーを買った話

タイトルのとおり、最近今更ながらバギーを購入しました。

 

▼こちら▼

https://item.rakuten.co.jp/jtcforbaby/j-1363/

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もともと車移動が多い上に抱っこ大好きな息子はベビーカーを頻回には使わず、二人目を妊娠してから抱っこがしんどいな〜というときには持っていたB型ベビーカーを使っていました。

 

里帰りのときにも本当はベビーカーか取手付きの三輪車を持ち帰りたかったのですが、あまりの荷物の多さに断念…

 

実家に置いておく用に安いバギーを購入することにしました。

 

 

西松屋のバギーを検討していたのですが、なんと廃盤で在庫なし!

 

しかも対象年齢の目安も2歳までだったのでやめました。

 

ベビーザらスのものとも迷いましたが、結局レビューで評判がよかったこちらに決定♪

 

 

結果…大大大正解!!!!!

 

 

車社会の実家周辺では近隣の公園に行くにも一苦労。

 

臨月の妊婦が、抱っこ大好きでチョロチョロ動き回る2歳児と歩いて公園〜♪なんて絶対無理!

 

これになら大人しく乗ってくれるので本当に助かってます( ; ; )

 

 

昨日は息子と二人で電車とバスを乗り継いでショッピングモールへ行ったのですが、畳むのが簡単なので邪魔になりそうな場面ではササっと抱えていけたし、電車やバスを降りるときに寝てしまった息子ごとバギーを抱えても苦じゃなかったです。

 

▼畳むとこんな感じ▼ 

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強いていうなら畳んだあとに持っていないと自然と開いてしまうのが難点…

 

というわけで、100均で買ったマジックテープのバンドを取り付けて使っています。

 

あと畳んだ状態で自立はしません!(あんまり困ってないけど)

 

レビューには『畳むと日焼けが取れる』というものもありましたが、うちは今のところ大丈夫です。

 

もうすぐ3歳な息子(92センチ・14キロくらいだったかな?)でこのサイズ感。

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横幅にはまだ少し余裕があるし、ベルト調節幅はまだまだ余裕です。

 

旅行や帰省用に安くて簡単なものが欲しい!という場合にもオススメですよ♪

 

 

里帰り出産の私的メリット&デメリット

第二子出産のため、県外の実家に帰省しています。

 

第一子を出産するときにも実家にお世話になり、年末年始にかかっていたこともあって産前産後で三カ月滞在しました。

 

実はその時の経験から今回は里帰りしないという選択肢も考えていたのですが、夫の資格&昇進試験と時期が重なりサポートが得られないこと・実家や義実家から静岡は手伝いに来てもらうことが出来ないことから里帰りすることに決めました。

 

里帰りして一週間ほどですがすでに辛い…

 

いや、助かることもたくさんあるんですが、やっぱりメリット&デメリットあるな〜と思ってます。

(贅沢な話だとは思いますが^^;)

 

というわけで里帰り出産するメリット&デメリットをまとめてみました。

 

ちなみに実家では日中家にいるのは専業主婦の母のみ、父は仕事に出ています。

 

【里帰り出産のメリット〜1人目の場合〜】

 

・家事、育児の分担ができるので自分の負担が減る

・いつ陣痛が来ても比較的安心(自宅に人がいる環境なら)

・産後足りない育児用品などがあっても買い物を頼める

・産後退院や受診の付き添いを頼める

 

 

【里帰り出産のデメリット〜1人目の場合〜】

 

・実家暮らしが久々すぎて落ち着かない

・親の「良かれと思って」が「お節介」なときがある

・家族や知人が赤子見たさに押しかけてくる

・パパが浦島太郎状態になる

・自宅に帰ったあと、一から生活スタイルを再考しなければならない

 

 

私の場合、申し訳ないけど親の「良かれと思って」が本当にストレスで仕方なかったです。

 

不要だと判断して購入しなかった育児グッズを相談なく購入&レンタルしてきて使ってみろと言われたり、母乳育児がなかなか軌道に乗らず落ち込んでる私に「ミルク足せばいいじゃない」とミルクの大缶をどーんと買ってきたり、やーっと眠った息子をベッドに置こうとした瞬間に部屋にノックもなくドカドカ入ってきて起こしたり…

 

もはやこれは自分と家族の性格次第って話もあると思います。

 

あと私、一応これでも長女&クソ真面目に育ったので、親に頼るとか甘えるってことがすごく苦手だったんですね。

 

なので「辛いから手伝って欲しい」とか言えなかったのです。

 

息子は昼も夜もほとんど寝ずに1時間おきの授乳で(ミルク足しても2時間空きくらいでした)とにかく寝不足で辛かったのですが、家事はやってもらえても子どもの世話はしてもらえなかったし自分から頼めなかったんですね。

 

そんなこんなである日夜中に号泣&発狂してしまい(笑)親が驚いて飛んできて、これまた「あんたちょっとノイローゼなんじゃないの?!貸しなさい!」と心無い言葉と共に息子を自分たちの寝室に連れていき、しばらく寝かせてくれました…

 

今言葉にしてみるとなんてこと無いんですけど、産後の弱った心と体にはいろいろ響きましたね。

 

私の周りには圧倒的に里帰り組が多いような気がしますが、やはり「帰ってよかった!ぜーんぶ家族に任せられたもん」という人と、「逆に疲れた…」という人と分かれてました。

 

里帰り検討中の方には、自分と家族の性格や関係性なども考慮して決めることを強くオススメします^^;

 

 

二人目出産のメリット&デメリットもそのうちまとめて見たいと思います♪